JUN SKY WALKER(S)の寺岡呼人の主催イベントで、奥田民生とか桜井和寿が出るということで知った「Golden Circle」。
今回、その第11弾で、JUN SKY WALKER(S)が、出演ということで、あまり深く考えずにチケットをゲットして、参加してきました。
主催の呼人に、広沢タダシ、元ユニコーンの阿部義晴、JUN SKY WALKER(S)、RCサクセション、麗蘭などのギタリスト、仲井戸"CHABO"麗市に、ジュンスカのコピーを学園祭で20曲ほど演奏したという俳優の浅野忠信に、Golden Circleバンドのメンバーという布陣でした。
ちょうどの90年ころは高校生で、ジュンスカはメジャーな曲は当然知っているけど、CDとかは買わなかったんですが、森純太は、かつてプロデュースした大槻真希という女性シンガーのイベントで、見たことはありました。
現在の彼らの演奏はビート感や、勢いが、40歳くらいとは思えない、昔ながらのイメージのかっこよさでした。ヴォーカルの宮田和也のMCがとても、うまい。声も、独特でいいです。
2月には、ジュンスカとして、SMAP×SMAPに、出るそうです。
ラストのセッションでは、ジュンスカの「スタート」、RCサクセションの「チャンスは今夜」、「雨上がりの夜空に」と、やりました。
Golden Circleという黄金の輪で、阿部義晴、J(S)Wのような自分(よりちょい上)世代や、同世代のはしゃぎまくる浅野忠信、広沢タダシのようなちょっと下、チャボのようなレジェンド的存在を一度に堪能できて、よかったです。
今回、その第11弾で、JUN SKY WALKER(S)が、出演ということで、あまり深く考えずにチケットをゲットして、参加してきました。
主催の呼人に、広沢タダシ、元ユニコーンの阿部義晴、JUN SKY WALKER(S)、RCサクセション、麗蘭などのギタリスト、仲井戸"CHABO"麗市に、ジュンスカのコピーを学園祭で20曲ほど演奏したという俳優の浅野忠信に、Golden Circleバンドのメンバーという布陣でした。
ちょうどの90年ころは高校生で、ジュンスカはメジャーな曲は当然知っているけど、CDとかは買わなかったんですが、森純太は、かつてプロデュースした大槻真希という女性シンガーのイベントで、見たことはありました。
現在の彼らの演奏はビート感や、勢いが、40歳くらいとは思えない、昔ながらのイメージのかっこよさでした。ヴォーカルの宮田和也のMCがとても、うまい。声も、独特でいいです。
2月には、ジュンスカとして、SMAP×SMAPに、出るそうです。
ラストのセッションでは、ジュンスカの「スタート」、RCサクセションの「チャンスは今夜」、「雨上がりの夜空に」と、やりました。
Golden Circleという黄金の輪で、阿部義晴、J(S)Wのような自分(よりちょい上)世代や、同世代のはしゃぎまくる浅野忠信、広沢タダシのようなちょっと下、チャボのようなレジェンド的存在を一度に堪能できて、よかったです。
日本の兄貴とも言える長渕剛。

過去に、ドラマ「家族ゲーム」や「とんぼ」などの役者として、気になり、「乾杯」や「とんぼ」などの曲が好きでした。
そして、最近では、「くりぃむなんとか」に出演して、圧倒的なパフォーマンスを見せてくれて、彼の存在が気になった人がいるのではないでしょうか?
自分もその口です(笑)。
待望の初ライブに行きましたが、実は知人に同日のダフト・パンク(DUFT PUNK)のライブに誘われて、それとダブルヘッダーをしようということになっていました。
しかし、お互いアバウトな性格なので、ダフト・パンクのライブがフェス形式で、最後までいると長渕剛に間に合わないということが現地で判明しました。
しょうがないので、自分は、ダフト・パンクが出る前に会場を出て、長渕剛に向かいました。
残念。一時間遅れで会場入りです。
ちなみに、知人はダフト・パンクを見れましたが、長渕は来れず
最近の彼のイメージどおり、マッチョな感じだけど、MCは常に観客に感謝する言葉を重ねて、いい感じです。
曲が終わるごとに、「つよし」コールの発生。みんなも彼が好きなんです。
そして、最後に愛犬のレオが出てきました。レオにも「みんなに会えてよかったな」というのが印象に残りました。
また、近いうちに見に行きたいです。

過去に、ドラマ「家族ゲーム」や「とんぼ」などの役者として、気になり、「乾杯」や「とんぼ」などの曲が好きでした。
そして、最近では、「くりぃむなんとか」に出演して、圧倒的なパフォーマンスを見せてくれて、彼の存在が気になった人がいるのではないでしょうか?
自分もその口です(笑)。
待望の初ライブに行きましたが、実は知人に同日のダフト・パンク(DUFT PUNK)のライブに誘われて、それとダブルヘッダーをしようということになっていました。
しかし、お互いアバウトな性格なので、ダフト・パンクのライブがフェス形式で、最後までいると長渕剛に間に合わないということが現地で判明しました。
しょうがないので、自分は、ダフト・パンクが出る前に会場を出て、長渕剛に向かいました。
残念。一時間遅れで会場入りです。
ちなみに、知人はダフト・パンクを見れましたが、長渕は来れず
最近の彼のイメージどおり、マッチョな感じだけど、MCは常に観客に感謝する言葉を重ねて、いい感じです。
曲が終わるごとに、「つよし」コールの発生。みんなも彼が好きなんです。
そして、最後に愛犬のレオが出てきました。レオにも「みんなに会えてよかったな」というのが印象に残りました。
また、近いうちに見に行きたいです。
ART-SCHOOLの「PARADISE LOST」が好きで、何回かライブも行ったことがあるので、今回のライブはスプリットとはいえ、抑えておきたかったので、結構前にチケットをゲットしました。
しかし、会社で仲良くしてもらっている人たちとの、飲み会とかぶってしまっていたことに気づかずに、数日前に欠席表明をして、非難されつつも、当日を迎えました。
ここ最近、調子が悪いので、当日も結構フラフラでしたが、OGRE YOU ASSHOLEの演奏が始まり、テンションが高まりました。
最初のバンド名を言うときに「大賀泰治(おおがやすはる)」と聞こえちゃいました。
高い歌声と、ギターリフが良いですね。
そして、ART-SCCHOOL。
演奏の一体感が、スパークした感じで、かっこいい。
MCでは相変わらず、宮崎あおいちゃんについて、語っていた。
「BLACK SUNSHINE」は文句なくかっこよく、「あと10秒で」はギタートラブル?にもかかわらず、パワフルでした。
ファンにはおなじみなのかもしれませんが、アンコールで、映画好きで、レオス・カラックスの「汚れた血」にインスパイアされた「汚れた血」のMCで、なんとなく、今まで映画的だったり(タイトルがもろなのもありますね)、気に入ったのは、ボクも、ポンヌフの恋人や汚れた血でカラックスが好きだったからかもしれません。
その後、飲み会の場所の前を通ったら、たまたま、退出する人たちが出てきたので、サプライズ登場でウケを取りました。
おかげで、体調がさらに悪くなりましたが。
しかし、会社で仲良くしてもらっている人たちとの、飲み会とかぶってしまっていたことに気づかずに、数日前に欠席表明をして、非難されつつも、当日を迎えました。
ここ最近、調子が悪いので、当日も結構フラフラでしたが、OGRE YOU ASSHOLEの演奏が始まり、テンションが高まりました。
最初のバンド名を言うときに「大賀泰治(おおがやすはる)」と聞こえちゃいました。
高い歌声と、ギターリフが良いですね。
そして、ART-SCCHOOL。
演奏の一体感が、スパークした感じで、かっこいい。
MCでは相変わらず、宮崎あおいちゃんについて、語っていた。
「BLACK SUNSHINE」は文句なくかっこよく、「あと10秒で」はギタートラブル?にもかかわらず、パワフルでした。
ファンにはおなじみなのかもしれませんが、アンコールで、映画好きで、レオス・カラックスの「汚れた血」にインスパイアされた「汚れた血」のMCで、なんとなく、今まで映画的だったり(タイトルがもろなのもありますね)、気に入ったのは、ボクも、ポンヌフの恋人や汚れた血でカラックスが好きだったからかもしれません。
その後、飲み会の場所の前を通ったら、たまたま、退出する人たちが出てきたので、サプライズ登場でウケを取りました。
おかげで、体調がさらに悪くなりましたが。
雑誌「R&R NEWSMAKER」主催のイベント「Mix UP!」。
お気に入りのバンド「音速ライン」が、出演することが決めてですが、他の出演バンドが「いきものがかり」と、「TRICERATOPS」。
両バンドとも、初ライブで、「いきものがかり」は深夜音楽番組でブレイクしたきっかけの「SAKURA」などを聞いただけ、イラストレーターの和田誠と、料理研究科の平野レミがボーカルの和田さんの両親というのはどうでもいい「TRICERATOPS」は、7年位前にCDを一枚買ったくらいですが、実際に、音を聞けて、とてもよかったです。
前日まで体調がよくなかったのですが、ライブ前に初九十九ラーメン(九十九とんこつと小鉢いくら丼)を食べて、会場へ。
また、グッズ、買っちゃいました。音速ラインのポロシャツと白Tシャツと、ネギオ&ネギ子のストラップ。いきものがかりの、黄色でかっこいいタオルマフラーも気になりましたが、我慢。
冒頭のMCで「R&R NEWSMAKER」の田中さんが登場。本当によい面子のセレクトだと思いました。
オープニングアクトのSKUNK SHOT BOOSTERは、演奏がしっかりしていて、勢いがあって、盛り上げてくれました。ちょっと、青春というか、熱い感じは、よく聴く音楽ではないのですが、かっこいいです。
佐賀大学出身で、サガン鳥栖のハーフタイムでも、ショーライブをします。
いきものがかりは、ボーカルのきよえちゃんの、地平線に突き抜けるような歌声がいいです。
ギターの山下穂尊のハーモニカや、バンマスの人のキーボードも、いいアクセントです。
きよえちゃんが、「R&R NEWSMAKER」の記事の撮影で、毛が逆立った話をしてました。
最近、知り合いのTJさんが、イベントに行ったときに、コンピでカバーしたプリプリの「GET CRAZY!」は、よかったけど、男性ボーカルが?と教えてもらいましたが、これは演奏しませんでした。
そして、音速ライン。
オープニングSEは、なんと映画「ハリー・ポッター」! ウケる人、結構いました。
彼らのロックバンドとしての激しさを象徴するジャムっぽい、インストから、始まりましたが、楽器よりのチューニングか、二曲目のフェイバリットソングの「逢瀬川」のボーカルが聞きづらかったのが残念です。MCの後は、改善されていただけに。
▼逢瀬川 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A2%E7%80%AC%E5%B7%9D
▼Yahoo!ミュージック - 音速ライン - 歌詞 - 逢瀬川http://music.yahoo.co.jp/shop/p/53/341315/Y027706
そして、イベントで40分くらいなので、お気に入りの曲をガンガン演奏しつつ、ダラっとしつつも、最高なMCもきっちりやってました。今回は、ちょっとロック風で、定まっていない藤井さんのキャラもよかったです。結局、いつも風で「次のイベントで会いたいよ〜」となり、「あいたい」に移行。
余談ですが、土曜日発売のビールナイト、夜、確認したら、すでに売り切れでした。残念。
トリの「TRICERATOPS」は、スリーピースバンドらしいシンプルだけど力強い演奏と、ヒップな感じの楽曲が、よかったです。
和田さんと、林さんのツインボーカルな時もいいです。
MCの和田さんの勢いあって、ちょっとカミカミなMCもいいです。
そして、途中のインスト部分は、かっこいいですね。
当然ではありますが、彼らが、一番、腕あげている人が多かったですね。
アンコールは、藤井さん、きよえちゃん、SKUNK SHOT BOOSTERのエイキくんを交えて、佐野元春が絶賛したTRICERATOPSの「Raspberry」を。
たしかに、豪華なラインナップでした。
帰りは、恵比寿にいくとよく食べる恵比寿飯店で、マーボー丼を。今回は塩半ラーメンと。
ここの麻婆豆腐は、四川風だけど、辛すぎずに、マイルドで、好きなんです。
日曜は、遠出しようと思いましたが、体調が悪いので、自宅でゆっくりします。
お気に入りのバンド「音速ライン」が、出演することが決めてですが、他の出演バンドが「いきものがかり」と、「TRICERATOPS」。
両バンドとも、初ライブで、「いきものがかり」は深夜音楽番組でブレイクしたきっかけの「SAKURA」などを聞いただけ、イラストレーターの和田誠と、料理研究科の平野レミがボーカルの和田さんの両親というのはどうでもいい「TRICERATOPS」は、7年位前にCDを一枚買ったくらいですが、実際に、音を聞けて、とてもよかったです。
前日まで体調がよくなかったのですが、ライブ前に初九十九ラーメン(九十九とんこつと小鉢いくら丼)を食べて、会場へ。
また、グッズ、買っちゃいました。音速ラインのポロシャツと白Tシャツと、ネギオ&ネギ子のストラップ。いきものがかりの、黄色でかっこいいタオルマフラーも気になりましたが、我慢。
冒頭のMCで「R&R NEWSMAKER」の田中さんが登場。本当によい面子のセレクトだと思いました。
オープニングアクトのSKUNK SHOT BOOSTERは、演奏がしっかりしていて、勢いがあって、盛り上げてくれました。ちょっと、青春というか、熱い感じは、よく聴く音楽ではないのですが、かっこいいです。
佐賀大学出身で、サガン鳥栖のハーフタイムでも、ショーライブをします。
いきものがかりは、ボーカルのきよえちゃんの、地平線に突き抜けるような歌声がいいです。
ギターの山下穂尊のハーモニカや、バンマスの人のキーボードも、いいアクセントです。
きよえちゃんが、「R&R NEWSMAKER」の記事の撮影で、毛が逆立った話をしてました。
最近、知り合いのTJさんが、イベントに行ったときに、コンピでカバーしたプリプリの「GET CRAZY!」は、よかったけど、男性ボーカルが?と教えてもらいましたが、これは演奏しませんでした。
そして、音速ライン。
オープニングSEは、なんと映画「ハリー・ポッター」! ウケる人、結構いました。
彼らのロックバンドとしての激しさを象徴するジャムっぽい、インストから、始まりましたが、楽器よりのチューニングか、二曲目のフェイバリットソングの「逢瀬川」のボーカルが聞きづらかったのが残念です。MCの後は、改善されていただけに。
▼逢瀬川 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A2%E7%80%AC%E5%B7%9D
▼Yahoo!ミュージック - 音速ライン - 歌詞 - 逢瀬川http://music.yahoo.co.jp/shop/p/53/341315/Y027706
そして、イベントで40分くらいなので、お気に入りの曲をガンガン演奏しつつ、ダラっとしつつも、最高なMCもきっちりやってました。今回は、ちょっとロック風で、定まっていない藤井さんのキャラもよかったです。結局、いつも風で「次のイベントで会いたいよ〜」となり、「あいたい」に移行。
余談ですが、土曜日発売のビールナイト、夜、確認したら、すでに売り切れでした。残念。
トリの「TRICERATOPS」は、スリーピースバンドらしいシンプルだけど力強い演奏と、ヒップな感じの楽曲が、よかったです。
和田さんと、林さんのツインボーカルな時もいいです。
MCの和田さんの勢いあって、ちょっとカミカミなMCもいいです。
そして、途中のインスト部分は、かっこいいですね。
当然ではありますが、彼らが、一番、腕あげている人が多かったですね。
アンコールは、藤井さん、きよえちゃん、SKUNK SHOT BOOSTERのエイキくんを交えて、佐野元春が絶賛したTRICERATOPSの「Raspberry」を。
たしかに、豪華なラインナップでした。
帰りは、恵比寿にいくとよく食べる恵比寿飯店で、マーボー丼を。今回は塩半ラーメンと。
ここの麻婆豆腐は、四川風だけど、辛すぎずに、マイルドで、好きなんです。
日曜は、遠出しようと思いましたが、体調が悪いので、自宅でゆっくりします。
5月のAIRのライブでチラシを見た「59日間連続ライブ」の文字。
AIRをはじめ、Sowele、中村中、ET-KINGなどのアーティストが並んでいました。
逗子海岸沿いで、夏季限定で営業するライブハウスで、6/29〜8/26まで、毎晩ライブが行われます。
http://www.otodama-beach.com/
なかなか、海に行く機会が無いのですが、ちょっと、気になるアーティストのライブはチェックしてみようと思います。
AIRをはじめ、Sowele、中村中、ET-KINGなどのアーティストが並んでいました。
逗子海岸沿いで、夏季限定で営業するライブハウスで、6/29〜8/26まで、毎晩ライブが行われます。
http://www.otodama-beach.com/
なかなか、海に行く機会が無いのですが、ちょっと、気になるアーティストのライブはチェックしてみようと思います。


