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久々の投稿です。
今年は、ROCK IN JAPANに初参戦する一方、ライブにはあまりいけませんでしたが、年末に向けて、2つ、参加が決まりました。
その一つが、音速ラインが主催するイベント「ビール☆ナイト」です。
→音速ラインpresents 「ビール☆ナイト」2009 〜スージューケーオツ〜
・2009/11/08(Sun)
・会場 : SHIBUYA O-EAST
このイベントは初参加ですが、一時、中断したもの、ビールを飲む楽しい雰囲気で、音速ラインのお気に入りのバンドと対バンするライブであると、以前のライブで、再会を宣言するMCを聞きました。
今回の参加バンドは、TRICERATOPSと、cinema staff。
TRICERATOPSは、あまり聞きませんが、骨太な感じで、和田さんの人柄がいいですね。
cinema staffは、当日、初体験です。
音速ラインは、今年、UNDERGRAPHの10周年ライブの対バンで呼ばれたのに続いてです。
本当は、ワンマンで見たほうが堪能できると思いますが、初ビールナイト体験で、音速ラインを堪能しようと思います。
今年は、ROCK IN JAPANに初参戦する一方、ライブにはあまりいけませんでしたが、年末に向けて、2つ、参加が決まりました。
その一つが、音速ラインが主催するイベント「ビール☆ナイト」です。
→音速ラインpresents 「ビール☆ナイト」2009 〜スージューケーオツ〜
・2009/11/08(Sun)
・会場 : SHIBUYA O-EAST
このイベントは初参加ですが、一時、中断したもの、ビールを飲む楽しい雰囲気で、音速ラインのお気に入りのバンドと対バンするライブであると、以前のライブで、再会を宣言するMCを聞きました。
今回の参加バンドは、TRICERATOPSと、cinema staff。
TRICERATOPSは、あまり聞きませんが、骨太な感じで、和田さんの人柄がいいですね。
cinema staffは、当日、初体験です。
音速ラインは、今年、UNDERGRAPHの10周年ライブの対バンで呼ばれたのに続いてです。
本当は、ワンマンで見たほうが堪能できると思いますが、初ビールナイト体験で、音速ラインを堪能しようと思います。
ライブで、フェスというジャンルがあります。
フェスティバルということで、多数のバンドが参加して、長時間、開催するイベント形式のライブです。
時には、ステージが複数箇所にわたり、すべてのアーティストを見ることができないケースもあります。
自分が参加したことのあるフェスは、ASIAN KUNG-FU GENERATION(アジアン・カンフー・ジェネレーション:アジカン)主催の、NANO-MUGEN FESTIVALに2回、友人に誘われて行ったDUFT PUNK主催のフェスが1回に参加経験があります。といっても、両方屋内。
DUFT PUNKの時は、長渕剛のライブとダブルブッキングで、お互い相互に行くと言い合っていて、結局、同時開催が後で判明。
自分は長渕にハシゴ、友人はDUFT PUNKのみ参加で、自分はDUFT PUNKも見れなかったし、長渕も終盤に参加でした。
屋外のフェスには、この年になるまで、積極的に行こうと思わなかったのですが、職場の後輩が、ROCK IN JAPANに行こうと誘ってくれました。
よっしゃー、行ってみようと、即答しましたが、ROCK IN JAPANは、3日間にわたり開催され、お気に入りのラインナップが、多く参加しているほうがいいです。
しかし、呼びかけの後輩が、7/31(金)の初日に行きたいと力説。BACKDROP BOMBなるバンドが、好きで、彼らが見たいからとのこと。
正直、初日は、RIZEと、BEAT CRUSADERSがお気に入りなくらい。他の日のがお気に入りアーティストの数は多い。とはいえ、活動休止前のウルフルズやPerfume、奥田民夫、モンゴル800なども参加するので、まあいいやと思い、初日に決めました。
後輩は、RIZEも好きみたいでした。
水戸に前泊し、当日を迎えました。
若干予定より遅れて、水戸のホテルから、会場のひたちなか海浜公園へ。駐車場で、若干もたつきましたが、この時、駐車場所をよく把握していなかったのが、後ほど、プチ悲劇に。
もともと、朝一のPerfumeに行ってみようと話していましたが、荷物を預けているうちに、Perfumeは開始、そして、たどり着いて、1曲聴いて、ROCK IN JAPAN開始のステータスになったら、また移動。
ビール飲んで、BACK DROP BOMBの会場の方に向かいました。
フェスティバルということで、多数のバンドが参加して、長時間、開催するイベント形式のライブです。
時には、ステージが複数箇所にわたり、すべてのアーティストを見ることができないケースもあります。
自分が参加したことのあるフェスは、ASIAN KUNG-FU GENERATION(アジアン・カンフー・ジェネレーション:アジカン)主催の、NANO-MUGEN FESTIVALに2回、友人に誘われて行ったDUFT PUNK主催のフェスが1回に参加経験があります。といっても、両方屋内。
DUFT PUNKの時は、長渕剛のライブとダブルブッキングで、お互い相互に行くと言い合っていて、結局、同時開催が後で判明。
自分は長渕にハシゴ、友人はDUFT PUNKのみ参加で、自分はDUFT PUNKも見れなかったし、長渕も終盤に参加でした。
屋外のフェスには、この年になるまで、積極的に行こうと思わなかったのですが、職場の後輩が、ROCK IN JAPANに行こうと誘ってくれました。
よっしゃー、行ってみようと、即答しましたが、ROCK IN JAPANは、3日間にわたり開催され、お気に入りのラインナップが、多く参加しているほうがいいです。
しかし、呼びかけの後輩が、7/31(金)の初日に行きたいと力説。BACKDROP BOMBなるバンドが、好きで、彼らが見たいからとのこと。
正直、初日は、RIZEと、BEAT CRUSADERSがお気に入りなくらい。他の日のがお気に入りアーティストの数は多い。とはいえ、活動休止前のウルフルズやPerfume、奥田民夫、モンゴル800なども参加するので、まあいいやと思い、初日に決めました。
後輩は、RIZEも好きみたいでした。
水戸に前泊し、当日を迎えました。
若干予定より遅れて、水戸のホテルから、会場のひたちなか海浜公園へ。駐車場で、若干もたつきましたが、この時、駐車場所をよく把握していなかったのが、後ほど、プチ悲劇に。
もともと、朝一のPerfumeに行ってみようと話していましたが、荷物を預けているうちに、Perfumeは開始、そして、たどり着いて、1曲聴いて、ROCK IN JAPAN開始のステータスになったら、また移動。
ビール飲んで、BACK DROP BOMBの会場の方に向かいました。
土曜日に、サンストリート亀戸で、TOSHIのトーク&ライブを見てきました。
X JAPANのTOSHIです。
Xは、高校生の時に、人気が出て、自分も、「VANISHING VISION」と「BLUE BLOOD」を持っていました。
その後、洋楽のハードロック好きになったので、積極的にフォローすることはなかったですが、HIDEの死の時に、大学の後輩が衝撃を受けたということが、心に残っています。
ちなみに、RIZEのライブに行った時に聞いたカバーの「ピンクスパイダー」、7/31のROCK IN JAPAN(初日のみ参加するんです)で、聞けるでしょうか?
タイムテーブル見ると活動休止のウルフルズとかぶっていますな。
もう一つ、余談で、2000年くらいに、大学の同級生が、千葉の稲毛のほうに住んでいて、よく遊びに行っていました。
ある日、連れの人が、「TOSHIが来る」と言っていました。それほどのファンと言う感じではないですが、メジャーなバンドの元ボーカルが、千葉のレンタル屋かレコード屋に無料のイベントで来ると言うことで、興奮していました。自分は行かなかったのですが。
今回の、サンストのイベントでは、超満員と言うわけでないですが、けっこうな人で、2階も多くの人がいました。
自分のイメージの長髪とサングラスでTOSHIが登場し、サンストリートにはいやな思い出があるのかをちょっと毒のあるトークで盛り上げ、会場の質問コーナーで盛り上げて、ライブへ。
当日は、館山でライブしてきた帰りだそうです。
去年、館山に行った時知りましたが、甲子園出た安房高校出身ですよね。
会場の音響がちょっと調子が悪いのが残念でしたが、神の声と言われる彼のボーカルを堪能させてもらいました。曲は「大切なもの」でした。
TOSHIには、X JAPANもソロもがんばってほしいです。
▼Amazon.co.jpのTOSHIの作品のリンクです。
▼Amazon.co.jpの「VANISHING VISION」のリンクです。
▼Amazon.co.jpの「BLUE BLOOD」のリンクです。
X JAPANのTOSHIです。
Xは、高校生の時に、人気が出て、自分も、「VANISHING VISION」と「BLUE BLOOD」を持っていました。
その後、洋楽のハードロック好きになったので、積極的にフォローすることはなかったですが、HIDEの死の時に、大学の後輩が衝撃を受けたということが、心に残っています。
ちなみに、RIZEのライブに行った時に聞いたカバーの「ピンクスパイダー」、7/31のROCK IN JAPAN(初日のみ参加するんです)で、聞けるでしょうか?
タイムテーブル見ると活動休止のウルフルズとかぶっていますな。
もう一つ、余談で、2000年くらいに、大学の同級生が、千葉の稲毛のほうに住んでいて、よく遊びに行っていました。
ある日、連れの人が、「TOSHIが来る」と言っていました。それほどのファンと言う感じではないですが、メジャーなバンドの元ボーカルが、千葉のレンタル屋かレコード屋に無料のイベントで来ると言うことで、興奮していました。自分は行かなかったのですが。
今回の、サンストのイベントでは、超満員と言うわけでないですが、けっこうな人で、2階も多くの人がいました。
自分のイメージの長髪とサングラスでTOSHIが登場し、サンストリートにはいやな思い出があるのかをちょっと毒のあるトークで盛り上げ、会場の質問コーナーで盛り上げて、ライブへ。
当日は、館山でライブしてきた帰りだそうです。
去年、館山に行った時知りましたが、甲子園出た安房高校出身ですよね。
会場の音響がちょっと調子が悪いのが残念でしたが、神の声と言われる彼のボーカルを堪能させてもらいました。曲は「大切なもの」でした。
TOSHIには、X JAPANもソロもがんばってほしいです。
▼Amazon.co.jpのTOSHIの作品のリンクです。
▼Amazon.co.jpの「VANISHING VISION」のリンクです。
▼Amazon.co.jpの「BLUE BLOOD」のリンクです。
サンストリート亀戸のフリーライブSMJ(サンストリートミュージックジャック)。
5/1は、ピアノ&ボーカルユニット「忍」と、ボーカリスト立木久美子さん。
忍は、ジャーニーのカバーを、聴かせてくれました。
ボーカルのKi-G(木島康晃)という人は、2010年に武道館でイベント開催を目指していて、「武道館への道」というイベントを、開催するために、全国でイベントを開催しているそうです。もともと、歌う空手家というキャッチで活動していたようです。
5/10に渋谷KABUTOで、5/24にサンストでもイベントを開催されるそうです。
この後に出演する立木久美子さんも参加していて、テーマソングを提供しているとのことです。
終わった後に、Ki-Gさんがチラシ配りしていて、立木さんのチラシも配っていました。
→武道館への道
→歌う空手家Kijiのホームペーシ
→キジさんの感じるままに感じていこう
その次の立木久美子さん。「くみくみ」なる愛称でよろしくと。
母親も歌手で、初代立木久美子とのこと。
前の席のご婦人に紅いハンカチをもらって、その後それを手に歌っていました。
母親の曲を歌っていました。古臭さを感じない、良い歌だと思いました。
最後に、武道館への道のテーマを、Ki-Gさんがコーラスで参加して歌いました。
→立木久美子 オフィシャルウェブサイト
→立木久美子 official blog
5/1は、ピアノ&ボーカルユニット「忍
忍は、ジャーニーのカバーを、聴かせてくれました。
ボーカルのKi-G(木島康晃)という人は、2010年に武道館でイベント開催を目指していて、「武道館への道」というイベントを、開催するために、全国でイベントを開催しているそうです。もともと、歌う空手家というキャッチで活動していたようです。
5/10に渋谷KABUTOで、5/24にサンストでもイベントを開催されるそうです。
この後に出演する立木久美子さんも参加していて、テーマソングを提供しているとのことです。
終わった後に、Ki-Gさんがチラシ配りしていて、立木さんのチラシも配っていました。
→武道館への道
→歌う空手家Kijiのホームペーシ
→キジさんの感じるままに感じていこう
その次の立木久美子さん。「くみくみ」なる愛称でよろしくと。
母親も歌手で、初代立木久美子とのこと。
前の席のご婦人に紅いハンカチをもらって、その後それを手に歌っていました。
母親の曲を歌っていました。古臭さを感じない、良い歌だと思いました。
最後に、武道館への道のテーマを、Ki-Gさんがコーラスで参加して歌いました。
→立木久美子 オフィシャルウェブサイト
→立木久美子 official blog
新年初ライブに行って来ました。
arpのライブです。
arpの小規模なライブハウス「多作」で、こじんまりと53人限定で行ってきた「53本の放射線」を、それよりも大きい規模の渋谷DUO MUSIC EXCHANGEで、280人分に拡大した「280本の放射線」です。(自分は昨年の11月の1stアルバムを再現した回しか行けていないですが)
レイアウトは、ステージと客席前方に演者のスペースがあり、その周りをステージ裏も含めてびっしりと放射線状に360度客席が囲んでいます。
ボーカルの大宮あん朱さんも、あらゆる方向を向いて歌うとともに、ステージや客席まで、移動します。
レイアウトから来る一体感が演奏する音楽に対しても一体感を感じさせてくれますし、進むにつれて、パフォーマンスも、いつも以上に迫力を感じさせてくれるものに感じました。
そして、トークとか、特別企画の画伯など、arpらしく和めるところは、和む雰囲気も最高です。
タイトルはarpの人との出会いで伝えたい思いを歌った楽曲「わたしのこえ」の冒頭・サビの歌詞です。
大阪のPTAコーラスの人々が「わたしのこえ」を歌い、ドキュメンタリーにもなっています(昨年11月に千葉テレビなどで放送)。MCでも言っていましたが、歌う人たちも泣いているそうです。
奥華子さんのように「誰も知らない泣ける歌」とかに、出ないですかね。
http://www.ntv.co.jp/nakeuta/next/index.html
YouTubeにPVが出ているので興味ある人はチェックしてみてください。
新曲もより自分が生きていることをポジティブに捉える形に映りました。手拍子が自然発生的に出ました。多分、ブログパーツ等で公開している曲と思いますので、チェックしてみようと思います。
今日はいつものTさんと、無理やり来てもらった職場の後輩の人で見ましたが、初めて見た後輩人が満足してくれて良かったです。家が遠いので、その後の食事はあわただしいものになったのが残念ですが。
明日は、西新井で奥華子さんのフリーライブがあるので、ちょっと痛い喉の調子が良くなったら行ってみようと思います。
arpのライブです。
arpの小規模なライブハウス「多作」で、こじんまりと53人限定で行ってきた「53本の放射線」を、それよりも大きい規模の渋谷DUO MUSIC EXCHANGEで、280人分に拡大した「280本の放射線」です。(自分は昨年の11月の1stアルバムを再現した回しか行けていないですが)
レイアウトは、ステージと客席前方に演者のスペースがあり、その周りをステージ裏も含めてびっしりと放射線状に360度客席が囲んでいます。
ボーカルの大宮あん朱さんも、あらゆる方向を向いて歌うとともに、ステージや客席まで、移動します。
レイアウトから来る一体感が演奏する音楽に対しても一体感を感じさせてくれますし、進むにつれて、パフォーマンスも、いつも以上に迫力を感じさせてくれるものに感じました。
そして、トークとか、特別企画の画伯など、arpらしく和めるところは、和む雰囲気も最高です。
タイトルはarpの人との出会いで伝えたい思いを歌った楽曲「わたしのこえ」の冒頭・サビの歌詞です。
大阪のPTAコーラスの人々が「わたしのこえ」を歌い、ドキュメンタリーにもなっています(昨年11月に千葉テレビなどで放送)。MCでも言っていましたが、歌う人たちも泣いているそうです。
奥華子さんのように「誰も知らない泣ける歌」とかに、出ないですかね。
http://www.ntv.co.jp/nakeuta/next/index.html
YouTubeにPVが出ているので興味ある人はチェックしてみてください。
新曲もより自分が生きていることをポジティブに捉える形に映りました。手拍子が自然発生的に出ました。多分、ブログパーツ等で公開している曲と思いますので、チェックしてみようと思います。
今日はいつものTさんと、無理やり来てもらった職場の後輩の人で見ましたが、初めて見た後輩人が満足してくれて良かったです。家が遠いので、その後の食事はあわただしいものになったのが残念ですが。
明日は、西新井で奥華子さんのフリーライブがあるので、ちょっと痛い喉の調子が良くなったら行ってみようと思います。


