Pickup Link!
プロフィール

tino

Author:tino
30代前半のロック好きです。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
AdSense

月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム
FC2アクセス
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | 【--------(--) --:--:--】 | Trackback(-) | Comments(-)
hiro 「いつか二人で・ I will take you」
9月に映画「バックダンサーズ!」を観て来ました。感想は、日記サイトに載せています。

映画「バックダンサーズ!」 (TINO的日記@2006.09.18)

このとき、陣内孝則扮する今は落ち目のこてこてのロッカーで、かつて普通の音楽の伝説の名盤を残して消えたミュージシャンと、バックダンサーズの一員のhiroが、セッションするシーンがあるのですが、この音楽がいいです。

その音楽が、映画の主題歌でもある「いつか二人で」です。

そして、アコースティックの「I will take you」も劇中で、演奏します。

「いつか二人で」は、落ち着いた感じのダンスミュージックで、hiroの歌のうまさと熱さが引き出されています。
イントロは映画を見ると、理由がわかるかもしれませんが、アナログレコード風のノイズから始まります。

「I will take you」はアコギの美しいシンプルな演奏と、hiroのムーディーなヴォーカルとコーラスが乗る、素敵な曲です

hiroというと、やはりSPEEDです。SPEEDのアグレッシブな曲調と、hiroと今井絵理子のうますぎる歌が、好きでした。(ルックス的には上原多香子でしたが、、、)

hiroは、若いときに、十代のカリスマだったし、成功しすぎたので、SPEEDの解散以降は、注目度は低いですが、この人のポテンシャルは今でもカリスマとして通用するものがあるなと思いました。

elly official web site (今井絵理子も出産を経て、ellyとして活動しているようです)

彼女たちが、活躍していた時期は、ハードロックとか、今好きな音楽の流れにつながる車谷浩司のAIRなどがフェイバリットでしたが、ひそかに聴いていました。

大学のサークル仲間とは、ネタとして、扱っていましたが。。。

hitoeちゃんが、HEY! HEY! HEY!で、浜ちゃんにどつかれて、泣いてしまったのは、衝撃的な思い出です。

【関連サイト】
hiro Official Web site
→hiroのリリースコメント動画 (要Windows Media Player)
「いつか二人で・I will take you」について、Coco d'Or 2について、コメントしています。

映画「バックダンサーズ!」

【Amazon.co.jpの商品紹介】

▼DVD付では、バックダンサーズ!の監督が撮ったPV収録です。

いつか二人で/I will take you(DVD付)
Kozo Nagayama Yu Misaki Sin Ryosuke Imai hiro
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2006/08/23)


▼こちらはCDのみの通常版

いつか二人で/I will take you
Kozo Nagayama Yu Misaki Sin Ryosuke Imai hiro
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2006/08/23)



スポンサーサイト
hiro | 【2006-10-01(Sun) 16:35:33】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ブログ内検索(Google)
カスタム検索
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
AdSense 2
広告
RSS登録用
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。